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メニューバーをカスタマイズする。 階層1/階層1-1/ページ1~ 階層1/階層1-1/ページ2/ページ2-1~ 階層1/階層1-1/ページ2/ページ2-2~ 階層1/階層1-2/ページ1~ 階層1/階層1-2/ページ2~
階層1/階層1-1/ページ1~ 階層1/階層1-1/ページ2/ページ2-1~ 階層1/階層1-1/ページ2/ページ2-2~ のドキュメントを表示する時には、階層1/階層1-1/のメニューを表示して、 階層1/階層1-2/ページ1~ 階層1/階層1-2/ページ2~ の時には、階層1/階層1-2/のメニューを表示する、そんな動きを作りたい・・。 // サブメニューを使用する
define('MENU_ENABLE_SUBMENU', FALSE);
を下記のように修正します。 // サブメニューを使用する
define('MENU_ENABLE_SUBMENU', TRUE);
その後
階層1/階層1-1/MenuBar と 階層1/階層1-2/MenuBar のドキュメントを作成してメニューバーに表示する内容を書いて上げれば、階層毎にメニューバーを変える事が出来ます。 トップメニュー
#recent(20)
//常に表示されるメニューバーです。
//&edit(MenuBar,noicon){edit};
//を記述しておくとMenuBarを気軽に修正できるようになって便利かも。
#norelated
階層1/階層1-1/MenuBar を下記のように登録 階層1/階層1-1メニュー
#recent(20)
//常に表示されるメニューバーです。
//&edit(MenuBar,noicon){edit};
//を記述しておくとMenuBarを気軽に修正できるようになって便利かも。
#norelated
階層1/階層1-2/MenuBar を下記のように登録 階層1/階層1-2メニュー
#recent(20)
//常に表示されるメニューバーです。
//&edit(MenuBar,noicon){edit};
//を記述しておくとMenuBarを気軽に修正できるようになって便利かも。
#norelated
上記を登録してから、階層1/階層1-1/ページ1や、階層1/階層1-2/ページ1のドキュメントを開いていただくと、メニューバーが変わるのが分かっていただけると思います。(もちろん、開くためには、各々のドキュメントを作っておいて下さいね) |